6月6日      妖怪展の時に知り合った岡本進一・大前貴世と
                               「播磨灯観会」を設立

6月20〜21日 「播磨灯観会」越部馬立・姥塚古墳灯展開

           その後
           龍野ふるさと祭り(龍野市水神町)
           テクノ祭り(播磨科学公園都市)
           斑鳩寺(揖保郡太子町斑鳩)
           みたき園(鳥取県八頭郡智頭町)
           越部八幡神社とお玉の清水(揖保郡新宮町市野保)
           龍野藝術工房 伊勢屋、如来寺、十文字川、浦川
                     (オータムフェスティバルin龍野にて)
                                          等々
                 色々なところで灯展(ひかりてん)を開催する。

「播磨灯観会」の記事が新聞などに取り上げられたり、一度開催したところが
                    独自で灯展を開催されるようになってきている。

6月〜7月    佐用郡文化情報センターで小学生イラスト教室指導

7月        龍野の江戸時代の味噌蔵を借りる事ができ、
                                  作業場として利用し始める。

           その後、ブース貸しの形式をとり「龍野藝術工房 伊勢屋」となる。